高度な専門知識、技術を育む

最先端の研究と一流の診療

神戸大学眼科学教室は約25人の教室員が
診療、教育、研究に携わっています。
当教室は外来だけでも一日平均200名の来院数があり、
年間の手術件数は1500件を越えています。
手術の内訳も約60%が硝子体手術、緑内障手術、角膜移植、眼腫瘍、
眼窩手術などの難治性疾患に対するものが多くなっています。
また、大学院生を中心に眼科領域の研究に従事しており、
研究においても大きな成果を挙げています。

最先端の研究と一流の診療

State-of-the-art research

神戸大学眼科学教室は約20人の教室員が
診療、教育、研究に携わっています。
当教室は外来だけでも一日平均200名の来院数があり、
年間の手術件数は1000件を越えています。
手術の内訳も約60%が硝子体手術、緑内障手術、角膜移植、眼腫瘍、
眼窩手術などの難治性疾患に対するものが多くなっています。
また、大学院生を中心に眼科領域の研究に従事しており、
研究においても大きな成果を挙げています。

  • 「神戸大学眼科専門研修プログラム」更新しました
  • <重要>神戸大学眼科研修説明会web開催へ変更のお知らせ 2020年8月1日(土)に開催予定の「神大眼科研修説明会」ですが、 学生および研修医、他全参加者の皆さまの健康や安全面等を第一に協議し、 web開催に変更させて頂く事となりました。
  • <重要>ハンズオンセミナー(7月17日開催分)中止のお知らせ 2020年7月17日に開催予定でありました「ハンズオンセミナー」ですが、学生および研修医、他全参加者の皆さまの健康や安全面等を第一に協議し、「中止」と致しました。
  • ハンズオンセミナー(7月17日開催)は中止となりました

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